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C/2007 N3(ルーリン(鹿林)彗星)
(左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2009年3月15日 21時43分(JST)〜
撮影地;
神奈川県綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
Nikon D30 ISO1600 30 X 2 =60秒
レンズ;
Nikkor 200mm F2.8
その他;
光害防止フィルター LPS-P2使用
Vixen GP2ガイドパック
StellaImage6にて処理
400mm相当にトリミング
コメント;
当地は周囲を都市に囲まれ、尚且つ直ぐ側に空港があり、光害のひどい所です。
北極星が何とか見えるような状態です。
星を観るには最低双眼鏡が必要です。
そんな環境で、我が家の屋上から、大分暗くなった彗星を撮ってみました。
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C/2007 N3(ルーリン(鹿林)彗星)
(左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2009年3月2日 21時35分(JST)〜
撮影地;
神奈川県大井町付近
撮影機材;
Nikon D3 ISO800 30 X 5 =150秒
レンズ;
Nikkor 70mm F2.8 → F3.2
その他;
光害防止フィルター LPS-P2使用
Vixen GP2ガイドパック
StellaImage6にて処理
150mm相当にトリミング
コメント;
菜種梅雨の合間、夕方曇ってくる僅かな時間に撮りました。
月夜と光害で空が明るく、また夜景の鑑賞地で、車の出入りが多く、シャッターを切るタイミングに苦労しました。
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C/2007 N3(ルーリン(鹿林)彗星)
(左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2009年1月26日 04時51分(JST)〜
撮影地;
綾瀬市自宅付近
撮影機材;
Nikon D3 ISO400 5 X 5 = 25秒
レンズ;
Nikkor 50mm F1.4 → F1.8
その他;
光害防止フィルター LPS-P2使用
三脚にて固定撮影
StellaImage6にて処理
200mm相当にトリミング
コメント;
朝方の南の空に、久しぶりに明るい彗星が見えています。
本来なら赤道儀を使い撮りたかったです。
氷点下数度と、寒い朝でしたので手は悴むし、目からは涙が出て結構辛い撮影でした。
涙目でピントが旨く撮れず、少しピンを外しました。
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8P(タットル彗星)
(左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2007年12月20日 21時08分(JST)〜
撮影地;
綾瀬市自宅屋上
撮影機材; ED114SSWT (D=114mm fl=666mm F;5.8) 直焦点 Nikon D3 ISO800 20秒
レンズ; Nikon 50mm F1.4 > F1.8 StellaImage5にて処理
コメント;
火星の写真を撮ったついでに望遠鏡を向けてきました。
光害や月明かりで星は殆ど見えませんでしたが、20secの露出で写ってくれました。
明るいレンズの御利益がありました。 |
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ペルセウス座の17P(ホームズ彗星)
(左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2007年11月16日 20時26分(JST)〜
撮影地;
綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
CANON; EOS 40D ISO1600 15秒(露出3秒X5)
レンズ; CANON 400mm f;2.8 + X1.4テレコンバーター 固定撮影
ステライメージ5にて彗星核を基準に加算コンポジット、画像処理
1200mm相当にトリミング
コメント;
同日の月を同じ条件で撮り、並べて大きさを比べてみました。
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ペルセウス座の17P(ホームズ彗星)
(左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2007年11月12日 20時56分(JST)〜
撮影地;
綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
CANON; EOS D1MarkV ISO3200 15秒(露出3秒X5)
レンズ; CANON 400mm f;2.8 + X1.4テレコンバーター 固定撮影
上記機材でjpegで5カット撮り、ステライメージ5にて彗星核を基準に加算コンポジット、画像処理
1200mm相当にトリミング
コメント;
夕方は曇ってましたが20時頃から晴れ間が見えてきました
暗くなってくましたが、可成り大きく拡散してます。満月に近くの大きさでしょう。
拡散した光のバックに恒星が沢山見えてます。幻想的です。
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ペルセウス座の17P(ホームズ彗星)
(左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
上; 2007年11月03日 23時07分(JST)
下; 2007年11月03日 23時30分(JST)
撮影地;
綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
上; CANON; EOS D1MarkV ISO1600 露出2秒
レンズ; CANON 400mm f;2.8 固定撮影
RAWで撮りSilkypixで現像、jpegとして書き出しました。 1000mm相当にトリミング
下; カメラ; CANON EOS40D ISO1600
露出; 2秒
レンズ; CANON 400mm f;2.8 + X1.4テレコン 固定撮影 1200mm相当にトリミング
上記条件でjpegで5カット撮り、ステライメージ5にて彗星核を基準に加算平均、画像処理
コメント;
外出から夜遅く帰宅し天体望遠鏡のセットが面倒になり、明るいレンズのカメラを使い
固定撮影をしてみました。
拡散して暗くなってきてますが大きくなっています。
2種類のカメラで撮ってみましたが 40Dの方が赤が写り易いようです。
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ペルセウス座の17P(ホームズ彗星)
(左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
上; 2007年10月28日 05時17分(JST)
下; 2007年10月28日 21時01分(JST) 露出30秒
撮影地;
綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
上; CANON; EOS 40D ISO800
露出10秒 (ステライメージ5にて2秒x5加算コンポジット)
CANON 20mm f;2.8 固定撮影 多少トリミング
ステライメージ5にて画像処理
下; 望遠鏡;ミード LX90GPS-25
カメラ;CANON EOS40D ISO800
レンズ;CANON EF24-70mm 70mm、F2.8 ss=30sec
光害カットフィルター;LPS-P2
上記条件で5カット撮り、ステライメージ5にて彗星核を基準に加算平均、画像処理を行い
PhotoshopElements5にてf;250mm相当(35mm換算)にトリミング。
コメント;
上; 急激に大増光して2等級の肉眼彗星となったとのことでしたので、台風一過の朝撮影をしました。
月齢17の月と並んでいてとても厳しい条件でした。 月と同画面で撮ってみました。
下; ペルセウス座のアルゲニブ(上辺の赤い星)と並んでます。朝と上下が逆になっています。
アルゲニブは1.8等星ですので彗星は可成り明るくなっている事がわかります。
赤いノイズは熱ノイズではなく多分月の明かりなどのゴーストかと思います。
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ヘレクレス座のC/2006 M4(スワン彗星)
(左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
上; ヘレクレス座のC/2006 M4(スワン彗星)とM13
2006年10月29日 20時12分(JST) 露出50秒 (10秒x5加算コンポジット)
下; ヘレクレス座のC/2006 M4(スワン彗星)
2006年10月30日 20時10分(JST) 露出50秒 (10秒x5加算コンポジット)
撮影地;
長野県蓼科高原
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS3Pro ISO1600
Nikkor 50mm f;1.4 f;.1.4で固定撮影 約300mm相当にトリミング
ステライメージ5にて画像処
コメント;
C/2006 M4(スワン彗星)が急激に増光して4等級の肉眼彗星となったとのことでしたので、
撮影の機会を狙っていました。 たまたま上記日にちの夕刻、長野県の蓼科高原に居たので
撮影を行いないました。蓼科高原も光害があり丁度月も南中時刻に近く可成り条件の悪い状態で
撮りました。30日は生憎薄雲の出てきました。
機材は上記の物しかなくやむなく固定撮影をし、彗星の核を基準に加算コンポジットをして露出を
稼ぎました。
24時間経った時間に撮影したので、彗星の移動の様子が良く判ります。
かろうじて上方にテールがあるのが判ります。
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73P シュワスマン・ワハマン第3彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2006年5月21日 03時06分(JST) 露出 30秒 10秒x3加算コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS3Pro ISO1600
Nikkor 50mm f;1.4 f;.1.7で固定撮影
光害カットフィルターLPS-P2 ステライメージ4にて画像処
コメント;
73P/シュワスマン・ワハマン第3彗星が5/12に地球に接近しました。
この彗星は、約5.4年で太陽系廻る彗星です。この彗星は前回の周回の時爆発して
幾つかの核に分裂しました。今回の周回でも分裂し、現在その数は50個をこえています。
その中でC核とB核がが大きく6等級以上となっています。
接近時天候が悪く、撮影の機会に恵まれませんでしたが、5/21早朝自宅の屋上から撮影
できました。
東の低空は光害がひどく、また月明りとで肉眼では星の姿は全く見えません。
写真を処理して明るい星がやっと確認出来る程度です。
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C/2006 A1 ポイマンスキー彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2006年3月15日 04時42分(JST) 露出 60秒 30秒x2加算コンポジット
撮影地;
静岡県富士箱根スカイライン 熱海峠付近
撮影機材;
ケンコースカイメモR自動追尾
Nikon; D200 ISO1600
タムロン 28-300mm F3.5-6.3D マクロ(92mm F6.3で使用)
ステライメージ4; 2X2ソフトビニング、トーンカーブ調整
250mm程度にトリミング
コメント;
満月がこうこうと照り昼間のような感じだった。
4時過ぎまで西を除いて雲がかかり薄明近くなって晴れてきた。
箱根とは言え東の空は光害と満月の光のため肉眼ではアルタイルが見える程度で、
双眼鏡を使っても彗星は確認出来なかった。
他の恒星と比較すると6等星より少し暗いように思える。
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C/2006 A1 ポイマンスキー彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2006年3月8日 04時56分(JST) 露出 30秒
撮影地;
神奈川県綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
ケンコースカイメモR自動追尾
Nikon; D2X ISO800
タムロン 28-300mm F3.5-6.3D マクロ(110mm F6.3で使用)
ステライメージ4; 2X2ソフトビニング、トーンカーブ調整
コメント;
光害は激しく、肉眼ではアルタイルがやっと見え、双眼鏡を使っても彗星は見えない
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C/2004 Q2 マックホルツ彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2005年2月13日 20時18分(JST) 露出 16秒X4 加算コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
Vixen GPD赤道儀 スカイセンサー2000PCにて彗星自動追尾、 ノータッチ
FIJIFILM; FinePixS3Pro ISO800
タムロン 28-300mm F3.5-6.3D マクロ(150mm F6.3で使用)
ステライメージ4; 2X2ソフトビニング、トーンカーブ調整
コメント;
シーイングは良好。光害は激しく、時間を掛けても尾は見えない。
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C/2004 Q2 カシオペアとマックホルツ彗星
左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2005年2月1日 20時53分(JST) 露出15秒x5加算コンポジット(75秒)
撮影地;
神奈川県綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS3Pro ISO1600
Tokina 19-35mm F;3.5-4.5D 31mm(47mm) f; 5.6で固定撮影
光害カットフィルターLPS-PS2
ステライメージ4にて画像処理
コメント;
昨夜に続き北風の強い寒い夜。
広角レンズを使うと、光害の影響で画面の周りに回り込みのかぶりが出る。
深いフードを付ける必要がある。
彗星の右上に、偶然流れ星が写った。 昨夜撮った一枚にももっと長いものが
あった。
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C/2004 Q2 二重星団とマックホルツ彗星
左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2005年1月31日 20時20分(JST) 露出8秒
撮影地;
神奈川県綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS3Pro ISO800
Nikkor 50mm f;1.4 f;.1.8で固定撮影
光害カットフィルターLPS-PS2
ステライメージ4にて画像処理 写野角150mm程度にトリミング
コメント;
北風の強い寒い夜。
済んで見えるがシンチレーシンは激しい。
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C/2004 Q2 マックホルツ彗星
左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2005年1月13日 18時18分(JST) 露出 6秒 X 4 加算コンポジット
撮影地;
神奈川県横浜市緑区JR鴨居駅近辺
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS3Pro ISO1600
Nikkor 50mm f;1.4 f;.1.8で固定撮影
光害カットフィルターLPS-P2
ステライメージ4にて画像処理
コメント;
工業団地の中で肉眼で1等星がやっと見えるような条件下での撮影。
周りは水銀灯、ナトリウム灯がこうこうと輝いていた。
生憎雲が流れていたが、大分離れた昴とのツーショット。
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C/2004 Q2 マックホルツ彗星
左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2005年1月12日 21時00分(JST) 露出 10秒 X 7 加算コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS3Pro ISO1600
Nikkor 50mm f;1.4 f;.1.8で固定撮影
光害カットフィルターLPS-P2
ステライメージ4にて画像処理
コメント;
昴とだんだん離れていきます。
一見、澄んだ素晴らしい空でした。
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C/2004 Q2 マックホルツ彗星
左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2005年1月9日 21時23分(JST) 露出 10秒 X 10 加算コンポジット
撮影地;
富士五湖/河口湖畔
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS3Pro ISO1600
Nikkor 50mm f;1.4 f;.1.8で固定撮影
ステライメージ4にて画像処理
コメント;
観光温泉街の街中での撮影。
都市部の空とは違い、ホテルの明かりが可成りあっても上空は暗い星まで見えるのが、下の写真と
比較するとよく分かる。
テールは昴を挟むように伸びているのがはっきり写っている。
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C/2004 Q2 マックホルツ彗星
左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2005年1月7日 20時23分(JST) 露出 10秒 X 5 加算コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS3Pro ISO1600
Nikkor 50mm f;1.4 f;.1.8で固定撮影
光害カットフィルターLPS-P2
ステライメージ4にて画像処理 写野角180mm程度にトリミング
コメント;
昼間の強風が嘘のように穏やかな暖かい夜になり、昴との接近を撮った。
テールはさすがに街中では僅かしか写りません。
(水平左方向と、右下方に僅かに確認できます)
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C/2004 Q2 マックホルツ彗星
左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2005年1月5日 18時26分(JST) 露出 10秒 X 5 加算コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS3Pro ISO1600
Tamron 28-300mm F;3.5-6.3D/ 28mm f;3.5 で固定撮影
光害カットフィルターLPS-P2
ステライメージ4にて画像処理 写野角100mm程度にトリミング
コメント;
昼間の強風が嘘のように穏やかな澄み切った夜になった。
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C/2004 Q2 マックホルツ彗星
左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2005年1月2日 20時32分(JST) 露出 10秒 X 5 加算コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS3Pro ISO800
Tamron 28-300mm F;3.5-6.3D/ 28mm f;3.5 で固定撮影
光害カットフィルターLPS-P2
ステライメージ4にて画像処理
コメント;
雲の流れる中、合間を見ての撮影
光害の中、スバルとアルデバランが目印。
右下は屋上の7MHz用アンテナの一部
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オリオン星座と C/2004 Q2 マックホルツ彗星
左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年12月16日 21時12分(JST) 露出 20秒
撮影地;
神奈川県綾瀬市自宅屋上
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS3Pro ISO1600
Tamron 28-300mm F;3.5-6.3D/ 28mm f;3.5 で固定撮影
光害カットフィルターLPS-P2
ステライメージ4にて画像処理 一部トリミング
コメント;
久しぶりの晴天、12月にしては暖かい夜でした。
月齢4の月が沈んでから撮影。藤沢、平塚方面の光害がひどい空。
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C/2004 Q2 マックホルツ彗星
左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年11月23日 04時20分(JST) 露出 42秒+86秒 加算コンポジット
撮影地;
伊豆箱根スカイライン 伊豆スカイラインGC駐車場
撮影機材;
Vixen ED114SSWT(D=114mm fl=600mm (F5.6) + GPD.PC
スカイセンサー2000PCにて自動追尾
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800 直焦撮影
ステライメージ4使用
コメント;
11月の下旬にしては、暖かい夜でした。
沼津市方面の光害がありました。
上記セットでの初めての撮影です。
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C/2003 K4 リニア彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年8月14日 19時43分(JST) 露出 60秒 X 2加算平均コンポジット
撮影地;
富士山御殿場口太郎坊駐車場
撮影機材;
Vixen GPD赤道儀 スカイセンサー2000PCにて自動追尾、 ノータッチ
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO1600
タムロン 28-300mm F3.5-6.3D マクロ(300mm F6.3で使用)
ステライメージ4; 2X2ソフトビニング、トーンカーブ調整
コメント;
富士山麓スターウォッチング会場にて、駐車場を照らす強力な水銀灯と、ガスに悩まされ、
ガスの合間をぬっての撮影。
駐車場を照らす強力な水銀灯はなんとかならないものか!!
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C/2001 Q4 ニート彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年6月22日 21時00分(JST) 露出 120秒 x 5 加算コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市
撮影機材;
Vixen NEW-VC200L-GPD.PC(D=20cm fl=1,800mm カタディオプトリック)、
スカイセンサー2000PCにて自動追尾 直焦撮影
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
ステライメージ4使用 ダーク処理 2X2ソフトビニング トーンカーブ調整
コメント;
台風6号一過。雨風で塵がすっかり洗い落とされ、抜けるようなの星空。
塵が無くなると光害がこれほどまでも少なくなるのか。月齢4.7の月の影響も少ない。
風も無風状態となり、絶好の観望日より。急ぎ望遠鏡を屋根にセットし撮影。
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C/2002 T7 リニア彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年6月22日 20時35分(JST) 露出 30秒 x 3 加算平均コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市
撮影機材;
Vixen NEW-VC200L-GPD.PC(D=20cm fl=1,800mm カタディオプトリック)、
スカイセンサー2000PCにて自動追尾 直焦撮影
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
ステライメージ4使用 ダーク処理 2X2ソフトビニング トーンカーブ調整
コメント;
台風6号一過。雨風で塵がすっかり洗い落とされ、抜けるようなの星空。
塵が無くなると光害がこれほどまでも少なくなるのか。月齢4.7の月の影響も少ない。
風も無風状態となり、絶好の観望日より。急ぎ望遠鏡を屋根にセットし撮影。
厚木市上空高度9度に位置し、普通は塵などの影響による強烈な光害があり、どんな
事をしても星は写すことが出来ない。今日は30秒も露出ができ、わずかではあるが
リニア彗星が確認できた。
さすがに肉眼や望遠鏡の視野では、全く星は見えない。
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C/2001 Q4 ニート彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年6月14日 21時52分(JST) 露出 60秒 x 5 平均加算コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市
撮影機材;
Vixen NEW-VC200L-GPD.PC(D=20cm fl=1,800mm カタディオプトリック)、
レデューサー(VC200L)fl=1,278mm F6.4 直焦撮影
スカイセンサー2000PCにて自動追尾
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
ステライメージ4使用 2X2ソフトビニング トーンカーブ調整
コメント;
梅雨の晴れ間。綺麗な空だったので急遽望遠鏡を屋根にセットし撮影。
急ぎセットのため、ガイドはずれてしまった。
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C/2001 Q4 ニート彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年6月13日 20時41分(JST) 露出 10秒 X 5 加算平均コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
Nikkor 50mm f;1.4D f;2.0 で固定撮影
ステライメージ4使用 ステラナビゲータ画面の表示より、f; 150mm相当にトリミング
コメント;
梅雨の中休み。素晴らしく晴れあがったので、自宅の部屋の窓よりの撮影
「おおくま座」の前足にしっかり留まっている。
雨上がりで透明度はよいがひどい光害。 まだ尾は確認できる。
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C/2001 Q4 ニート彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年6月7日 20時46分(JST) 露出 10秒 X 5 加算平均コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
Nikkor 50mm f;1.4D f;1.8 で固定撮影
ステライメージ4使用 ステラナビゲータ画面の表示より、f; 200mm相当にトリミング
コメント;
梅雨に入っての、ほんの一瞬の晴れ間をぬって自宅の部屋の窓よりの撮影
雨上がりで透明度はよいがひどい光害。 尾は確認できる。
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C/2001 Q4 ニート彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年6月5日 21時03分(JST) 露出 10秒x5 加算平均コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
Nikkor 50mm f;1.4D f;1.8 で固定撮影
ステライメージ4使用
コメント;
天気予報が良くなかったので、遠出せず家にいたら非常に良い天気となりあわてて
自宅の部屋の中よりの撮影。ひどい光害。
地平線は少しの雲があった。 尾は確認できる。
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C/2002 T7 リニア彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年6月4日 20時09分(JST) 露出 60秒X5 加算平均コンポジット
撮影地;
伊豆箱根スカイライン熱海峠
撮影機材;
Vixen GPD赤道儀 スカイセンサー2000PCにて彗星自動追尾、 ノータッチ
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
タムロン 28-300mm F3.5-6.3D マクロ(300mm F6.3で使用)
ステライメージ4; 2X2ソフトビニング、トーンカーブ調整
コメント;
気温12度、強風下での撮影。体感温度は5度位。
透明度は良い低空で光害がある。尾は可成りはっきり確認できる。
コントラスト、トーンカーブを調整すると見られない画像となるが、尾の長さは画面の
1/5〜1/4位のびて見えるようになる。
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C/2001 Q4
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年6月4日 20時33分(JST) 露出 60秒X5 加算平均コンポジット
撮影地;
伊豆箱根スカイライン熱海峠
撮影機材;
Vixen GPD赤道儀 スカイセンサー2000PCにて彗星自動追尾、 ノータッチ
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
タムロン 28-300mm F3.5-6.3D マクロ(300mm F6.3で使用)
ステライメージ4; 2X2ソフトビニング、トーンカーブ調整
コメント;
気温12度、強風下での撮影。体感温度は5度位。
透明度は良い。尾は可成りはっきり確認できる。
強風で三脚が揺れ、なお且つガイドミスにより、星像がいびつになった。
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C/2001 Q4 ニート彗星 & しし座
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年5月25日 19時51分(JST) 露出 10秒X5 加算平均コンポジット
撮影地;
伊豆箱根スカイライン熱海峠
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
Nikkor 50mm f;1.4D f; 2.8 で固定撮影
ステライメージ4; 2X2ソフトビニング、トーンカーブ調整
コメント;
写真左下は月齢6の月。月の光からのカブリの中での撮影。
よい天気と思ったが写真には薄雲が写っており、この掲載シーンのみ雲が
なかった。
同地点からは駿河湾が望め、リニア彗星が見えるはずだったが、低空は霞で
全く見通しがきかなかった。
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C/2001 Q4 ニート彗星 & M44
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年5月17日 20時08分(JST) 露出 10秒X5 加算平均コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO400
Nikkor 50mm f;1.4D f; 2.0 で固定撮影
ステライメージ4; 3X3ソフトビニング、トーンカーブ調整
コメント;
台風並みの強風でやむなく自宅の部屋の窓よりの撮影。
ひどい光害だが高度が高くなり、光害は少し軽減された。
双子座のボルックス、カストルがかろうじて見える状態でレンズ方向を定めた。
尾とプレセベ星団(M44)がこれほどハッキリ写ったのには驚いた。
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3惑星 & C/2001 Q4 ニート彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年5月11日 20時57分(JST) 露出 5秒x5 コンポジット
撮影地;
神奈川県大井松田チェックメイトGC
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
Tokina 19-35mm f;3.5-4.5D 19mm f; 3.5 で固定撮影
ステライメージ4使用
コメント;
本来中心には富士山が望めるがモヤと御殿場方面の光害で見えず。
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C/2001 Q4 ニート彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年5月11日 20時57分(JST) 露出 10秒x5 コンポジット
撮影地;
神奈川県大井松田チェックメイトGC
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
Nikkor 50mm f;1.4D f;1.8 で固定撮影
ステライメージ4使用 トーンカーブ 一部トリミング
コメント;
上の写真のような環境。モヤとひどい光害。
トーンカーブを調整することにより、可成りはっきりと尾が写っている。
光害があっても、撮影条件を工夫すれば尾は写る。
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C/2001 Q4 ニート彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年5月11日 20時48分(JST) 露出 30秒X5 コンポジット
撮影地;
神奈川県大井松田チェックメイトGC
撮影機材;
Vixen GPD赤道儀 スカイセンサー2000PCにて彗星自動追尾、 ノータッチ
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
タムロン 28-300mm F3.5-6.3D マクロ(300mm F6.3で使用)
ステライメージ4使用、 レベル設定 一部トリミング
コメント;
上の写真のような条件下での撮影。
モヤとひどい光害。SSは30秒が精一杯
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C/2001 Q4 ニート彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年5月10日 20時34分(JST) 露出 6秒x3 3秒x3 コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
Nikkor 50mm f;1.4D f;1.8 で固定撮影
ステライメージ4使用
コメント;
下の写真を一部トリミングしたもの。
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C/2001 Q4 ニート彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年5月10日 20時34分(JST) 露出 6秒x3 3秒x3 コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
Nikkor 50mm f;1.4D f;1.8 で固定撮影
ステライメージ4使用
コメント;
自宅の部屋の中よりの撮影。ひどい光害。
地平線は少しの雲があった。 尾が確認できる。
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C/2002 T7 リニア彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年4月29日 03時43分(JST) 露出 10秒 x 3 コンポジット
撮影地;
箱根大観山駐車場
撮影機材;
Nikon CoolPix4300 最広角 他全てAuto
ステライメージ4使用
コメント;
地平線は薄くもやと少しの雲があった。
FIJIFILM; FinePixS2Proが故障でサブ機として持って行った本機を使用。
ブラッドフィールド彗星も視野に入っているつもりだったが、実際はリニア彗星が
センターに来ておりとんだ結果になった。
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C/2004 F4ブラッドフィールド彗星&
アンドロメダ大銀河
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年4月29日 03時32分(JST) 露出 10秒
撮影地;
箱根大観山駐車場
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
Tamron 28-300mm f;3.5-6.3D Macro 28mm f;3.5 で固定撮影
ステライメージ4使用
コメント;
下の写真のアンドロメダ大銀河との部分を一部トリミングした。
ブラッドフィールド彗星の尾が見える。
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C/2002 T7 リニア彗星
&C/2004 F4ブラッドフィールド彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年4月29日 03時32分(JST) 露出 10秒
撮影地;
箱根大観山駐車場
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
Tamron 28-300mm f;3.5-6.3D Macro 28mm f;3.5 で固定撮影
ステライメージ4使用
コメント;
地平線は薄くもやと少しの雲があった。
この写真一枚撮影後カメラが動かなくなり終了。
ブラッドフィールド彗星の尾がはっきり写った。
(カメラを帰宅して調査したら、フラッシュ用の電池切れ。この電池を抜けば
正常に働いたものを・・・・・慌てていた)
リニア彗星の核もはっきりと確認できる。
またまた残念!!!
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C/2002 T7 リニア彗星
&C/2004 F4ブラッドフィールド彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年4月28日 03時30分(JST) 露出 10秒 x 3 コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市
撮影機材;
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO1600
Tamron 28-300mm f;3.5-6.3D Macro 28mm f;3.5 で固定撮影
ステライメージ4使用
コメント;
台風?一過、空は晴れて風が可成り残っていた。
地平線は薄くもやがある状態。
自宅の屋上に登り観望。東方向は大和市、横浜市と大都会が
続く。朝3時半と言うのに空は日の出間近のよう。
写真を見ての通り、ブラッドフィールド彗星の核はかろうじて確認
できるが、肝心の尾は全く見えず。
リニア彗星の核も何とか確認できる。
残念!!!
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C/2002 T7 リニア彗星
( 左の写真をクリックするとオリジナルの写真が表示されます)
撮影日;
2004年2月25日 19時14分(JST) 露出 20秒 x 3 コンポジット
撮影地;
神奈川県綾瀬市
撮影機材;
Vixen NEW-VC200L-GPD.PC(D=20cm fl=1,800mm カタディオプトリック)、
レデューサー(VC200L)fl=1,278mm F6.4 直焦撮影
スカイセンサー2000PCにて自動追尾
FIJIFILM; FinePixS2Pro ISO800
ステライメージ4使用
コメント;
撮影の機会が無く、2月最後のチャンスと思い無理しての撮影
西の空、高度は丁度10度。 西の空は街の灯りで金星以外肉眼では
見えない状態。
また、月齢5の月が輝いており、最悪のコンデション。
露出は20秒が最長で、それ以上だと空は真昼のようになってしまった。
かろうじて核と核を取り巻くボンヤリした光を確認できる状態で撮影できた。
眼視出来ないだけに、画像処理が終わるまで不安だった。
つらい! つらい!!
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